内科

生活習慣病

もし生活習慣病かな?と思ったら、様子を見て放置しないことが最も重要です。

生活習慣病の原因は、偏った食事や喫煙、飲酒、運動不足、睡眠不足、過労、ストレスなどです。生活習慣病の怖いところは、進行するまで自覚症状がほとんどないことです。気づかないまま放置してしまうと、動脈硬化が進行し狭心症・心筋梗塞・心不全・慢性腎臓病・脳卒中等の重篤な病気の発症につながります。当院では、患者さんお一人おひとりに合わせた生活指導を行っています。

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